なかなか実らない「トマト」ようやく2果目が実りました。 最近、家庭菜園でたわわに実っているトマトを目にしました。 そんな時、たった1個や2個の果実で、一喜一憂している今の状況を思い出して、とても悲しい気分になりました。 |
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鉢植えにした「ひまわり」植えつけ当初は、ぐた〜っとして、やる気なさそうな鉢になっていました。 その後、だいぶ元気を取り戻してきたようです。 茎も太くなって、一番、背の高い株は、約35cmになりました。 ただ、茎の裂け方がひどかった株が、横になったまま、成長しています。 |
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まだ間引いていなかった「にんじん」さずがに、かなり混んできましたので、間引きをしました。 本来は、本葉の枚数に応じて、徐々に間引いた方が良いのでしょうが、 例えば、、、 本葉1〜2枚で、伸びすぎ、成長遅れの株を 本葉2〜3枚で株間3〜4cmに 本葉5〜6枚で株間10cm という具合に。 どうしても、気の進まない作業なので、後回ししていました。 [間引き]かなり混んでいましたので、一度に、20株ほど間引いて、株間約10cmを確保。 5株にしました。 株間を確保する際、どうしても、成長の良い株を間引くことになったり、逆に、成長の悪い株を残すことになったり。 徐々に間引いてさえいれば、もう少し状況よく、成長させることができたかもしれません。 間引いた後は、必要に応じて、土寄せをして、液肥で追肥をしました。 |
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つるつるの種しか発芽しなかった「アスパラガス」約10〜15cmになりました。 現在、ビニール鉢3ポットで、5苗が育っています。 そろそろ、1ポット、1苗に間引かなければと考えています。 ただ、アスパラガスは、雌雄異株で、雌株は、秋に真っ赤な実をたくさんつけます。 この雌株は、雄株に比べて、品質、収量ともに劣るようです。 どうせ間引くなら、当然、雌株を間引きたいわけです。 しかし、花が咲く前に見分ける方法はないようで、なかなか間引きができないでいます。 今の成長スピードからして、秋まで間引かないというのは、現実的ではありません。 もうしばらく、悩むことにしました。 |
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2苗に間引いた「ブロッコリー」本葉5枚目が成長し始めたところで、8号鉢に植えつけました。 ブロッコリーを植えつける時のポイントは、根鉢の上部がわずかにのぞくくらい浅植えにすること。 苗を深く埋めたり、植えてすぐに株元に土寄せをしないようにすることです。 これは、苗の茎部分が地中深く入ると成長が劣るためで、茎が1cm隠れるくらいを目安にすると良いようです。 浅植えにすると、どうしても苗がぐらつく場合があるので、植えつけ時に、仮の支柱を立てるというのも有効です。 また、植えつけ作業は、夕方涼しくなってから行うのが、苗への負担が少なくて、ベターです。 |
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